楽しく育児をしていますか?
育児には、マニュアル本はありません。
育児に疑問や、不安などを感じたらあなたの身近にいる方へ相談してみると良いでしょう。
一人で悩まないで、気分転換に中洞牧場へドライブする事で、また育児が楽しくなる事もあるかもしれませんよ。
ちょっとした事で、変わるはずです!
子供が生まれると、予防接種をしなくてはなりません。
この予防接種は、親であるあなたがきちんと把握しておかなければなりません。
私達が子供の頃は、小学校で予防接種が行われていましたが今では各家庭で予防接種を受けなくてはならなくなりました。
役所や病院からは予防接種の案内等は来ないので、自分で管理をして忘れていた!なんて事のないように気をつけて下さいね。
赤ちゃんは、母親から産まれた時には抵抗力を持って産まれてきています。
ですが、だんだんその抵抗力は無くなってきてしまうので予防接種はとても大切です。
ウイルスなどは目に見えれば良いのですが、残念ながら目で確認する事が出来ません。
スーパーやデパート、公園などに行った時にもしかしたら感染してしまうかもしれないのです。
日本で決められている予防接種は、まずは赤ちゃんが受けるBCG、そしてポリオ、三種混合、麻疹風疹、日本脳炎などがあります。
小さな赤ちゃんに針を刺す事は、正直可哀そうに思えてしまうかもしれませんが予防接種をする事で病原菌から防ぐ事が出来るんですよ。
予防接種は、計画的にしなくてはならないので自分で計画を持って接種しましょう。
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こんにちは。
2010年に入りましたね。
月日が経つには本当に早いものです。
年始に届く年賀状はたくさん届きましたか?
子供の成長は本当に早いものです。
年賀状を見てこの前、赤ちゃんだった子がすっかり子供の顔になっていて驚いた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
私が利用しているサイトで子供相談コミュニティがあるんですけど、よく新米ママさんが”子供の熱が続いています。大丈夫でしょうか?”とか”階段から落ちて頭をぶつけました。吐いたりはなく、元気なんですけど大丈夫でしょうか?このような経験をされた方はいらっしゃいますか”などどいう書き込むを書いているママがいます。
とても心配なのは、分かりますが他のママさんに聞くよりもお医者さんに行かれるのが一番だと思います。
他の子が大丈夫で、同じような症状だからうちの子も大丈夫。っていう保障はありませんからね。
後から、大変な事になったという事のないように心配事なら病院に行って必ず、診てもらうようにしましょう。
それが一番ですよ。
誰もが子育て中は、不安なことばかりだと思います。
赤ちゃんの時には、赤ちゃんの時の不安な事、そして子供が成長するとその時の不安事、子供が成長しても不安や心配事は無くなる事は無いかと思います。
大事なお子さんを守るのも親の役目。
ストレスを貯めないで、子育てしてくださいね。
お盆も過ぎて、今月ももう終わりですよね。
夏休みが終わりに近づき、ホッとしているお母さんも多いのではないでしょうか?
普段、子供が幼稚園や学校に行き子供がいない生活に慣れていた頃に、夏休みが入ると普段のいつものペースが壊れママ達は大変だとよく耳にします。
子供は、本当に元気ですからそのパワーにはなかなかついて行けないですよね。
今の小学校では、学童保育というものがあり、親が働いていて放課後の保育や夏休み中など子供を一緒にいる事が出来ない場合に小学校低学年児童を学童保育で預かってくれるそうです。
そこでは、勉強したり宿題をしたり遊んだりと様々らしいんですけど、働くママとしてはとても助かりますよね。
私達が子供の頃は、そういった便利なシステムはなく私の両親も共働きでだったので、家で母親が帰ってくるのを待っていました。
鍵をランドセルの中に入れて、自分で鍵を開けてましたね。その当時、家には犬がいたので寂しい思いはほとんどしなかったです。
その当時は、鍵を閉めなくても家を出れた世の中。今はそんな事なんてできないくらい危ない事が多いのでなかなか昔のようにはいきませんよね。
子供を持つ親は何かと大変な世の中の中で、育児をしています。
自分なりのストレス発散方法を見つけてストレス発散してほしいものです。
私は、そのストレス発散方法としてビーチバレーをしています。週一のペースでイイ汗をかいてストレス発散してますよ。
運動後の、友人とのおしゃべりもストレス発散になっているかな(笑)
それぞれ、育児、仕事、家庭、恋愛などの悩みやストレスを発散できるそんな場があればだいぶ違いますよ。
個人的な話ですが、私は無類のコーヒー好きです。
と言っても、特にこだわりがあるわけではなく、コーヒーが飲めるのであれば、インスタントでも何でもありのなんちゃってコーヒー好き。
なんちゃっての割には、一日何杯でも飲むほどで、妊娠初期の精神的に不安定な時期にコーヒーを飲もうとしたら、姉から「妊婦が何コーヒー飲もうとしているの!胎児に影響でるから絶対に飲んでは駄目!!」と強く言われて、泣いてしまったほどです。
後日、いろいろ調べてみた結果、一日1杯程度であれば、コーヒーや緑茶などのカフェインを摂取してもいいそうです。
そして、あれほど私にコーヒーを飲むなと強要していた姉自身、自分が妊娠すると「少しくらいならいいらしいよ」とコーヒーを飲んでいたのです。
あの時流した私の涙はなんだったのよ!!!と言いたいところですが、姉の権力は絶大!絶対に逆らえないのが我が家なので、ぐっとこらえたものです。
妊娠中から何かと嗜好品を禁止されたり自由を奪われることの多い妊婦、それは出産後も美味しい母乳が出ないからと粗食を強いられたりと、周りがいろいろうるさくすることによって母親はかなりのストレスを抱え込みがちです。
妊娠中のコーヒー同様、適度な量であれば、なんでも禁止することはないのでは?
脂っこいものだって、日本人の体質が根野菜中心の和食の方が乳腺が詰まりにくいのでいいのであって、日本人も体質が変わってきているのだから、本人さえ乳腺が詰まらなければ、適度な量であれば大丈夫なのではないでしょうか。
もっともいけないのは、そうやって母親に禁止事項をたくさん作ってストレスをためさせること。
特に「私の時代は云々」と言ってくる時代遅れな姑や実の母。
今の時代は昔と食生活も何もかもが大きく変わっているのだから、手伝いはしても、口出しはしないでほしいですね。
最近は核家族化が進んでいるうえ、転勤族をご主人に持つと、第一子の時などどうしても日中は親子で二人っきりと言う時間が多くなってしまいます。
第一子の場合特に子育てに不安を感じても周りに相談できるような知人がいないなどと言うことから、ますますふさぎがちになってしまうことから育児ノイローゼになっていくことも少なくないようです。
転勤族と言うことは、アパートなどに住むことからも、近所迷惑にならないかと子供の泣き声一つに敏感になってしまったり、このご時世、育児をしていく上でストレスになるような環境はますます多くなってきていますよね。
そこで利用してもらいたいのが、地域の保育園などで未就園児を対象にしている保育サークル。
個々で運営しているサークルよりも敷居が低いですし、なんと言っても無料でしかも、おやつまで付いてくることもありますから、気軽に参加できます。
中には、本格的に手遊びやお遊戯などをしてくれるような保育サークルもあります。
幼稚園の保育サークルになると、幼稚園に入園してほしいという狙いもあることから、お土産がついたりともっとゴージャスですよ。
沢山の保育園をはしごしても構いませんし、都合が悪ければ、連絡なしで休んでもいいので、どんどん利用してください。
頻繁に通うようになれば、顔見知りもできるようになるので、年齢の近い子供がいる親同士で「ママ友」になれるかもしれませんよ。
私が利用していた保育サークルで出来たママ友は、なんと学生時代アルバイトで家庭教師をしていた生徒さんのお姉さんだったという意外な接点が見つかり、今でも2ヶ月に1度はお茶を一緒に楽しむ仲です。
家にずっと子供といて息苦しいと感じるのであれば、保育サークル、是非活用してみてください。
子供が2歳前後になると、反抗期が必ずと言ってもいいほど訪れますが、この時、親だっていらっとしてしまい感情的に怒ることだってありますよね。
私もその一人です。
怒ってかえって泣かせてしまい、泣き疲れて眠ってしまう子供にむかって何度謝ったことか・・・。
出来ることならこの短気な性格を整体で体質改善出来ないものかと願ったほどです。
でもできないのが現実。
ストレスから頭痛がひどくて頭痛の治し方に振り回された時期もあります。
怒ってしまったことは仕方がない。子供が傷ついてしまったことは仕方がない。
過去は戻すことが出来ないのですから、現在を見てこれからどうすればよいかを考えて行きましょう。
怒ってしまってから反省すると言うことは、その時冷静になっていなかったということですよね。
子供が悪いことをしている、わがままなことをしていることに対して泣かしてはかわいそうだからと怒らないのは単なる甘やかしでしかありません。
怒らなくてはならない時はきっちり怒り注意する。
感情的になってしまいそうなときは、一度深呼吸して、客観的に見てみる精神的余裕を持ってみましょう。
怒鳴りたくなる気持ちと言うのはよく分かります。
でも後悔するくらいなら、一瞬でいいから、冷静になる時間を作ってみる方がいいと思いませんか?
それで感情的に怒鳴らなくて済んだことが私は何度もあります。
こんなことをすると注意される、こんなことをすると怒鳴られる、親がしっかりと基準を作っておかなくては、子供は親の顔色を見てビクビクと成長してしまいます。
子育ては、親も一緒に成長していくものだと言うところは、そういった点でもあるのだと思います。
幼児期の幼児教育、まず色々な言葉を覚えるはじめる時期が幼児期です。
幼児期から幼児教育を始めるのが、赤ちゃんにとっては頭もやわらかくちょうど頭にも吸収されやすい時期なのです。
今は英語の学習なども幼児教育にはありますが、同じく幼児の間から英語の学習を始めるのがいいでしょう。もちろん、大人になった人でも留学したりと、やる気と興味を持って勉強すれば英語を話すことができるようになるでしょう。
無理に幼児期にやななければならないという理由もありません。
ただその場合には、子供よりは苦労しそうですね。
最近では子供も喜ぶ教材もたくさんあります。
幼児教育の教材も色々な会社から出版されていますので、通信教育であったり、雑誌や本を利用したりして幼児教育を始めるのがおすすめです。
幼児教育からはじまり、やがては日能研等の大手塾に通うようになり、更には大学受験をするくらいまで、幼児の頃に学習した事がいかされるのです。頭の柔らかいうちにたくさん吸収させておきましょう。
幼児教育は赤ちゃんの頃から開始しても、早すぎるという事はありませんの。幼児教材には大学受験の参考書までずっと継続してつかえるような教材も出版している会社も多数あります、学研やベネッセ、中央出版なんかがそうですよね。幼児教育を始めるにあたって色々と教材を探してみましょう。
探してみると沢山ありすぎるくらいの幼児教育の教材。価格も安いものから高いものまで・・・たくさ~んあります。
かわいいキャラクターを利用した教材だと子供も興味をそそられて子供にとっても楽しく学習していくことができるでしょう。
育児はだれもが認める大変な作業!?です。
母親だけのものと思われがちですね。
でも、あまり思い詰めて取り組んでしまうと、思いがけない病気になってしまう危険性も・・・
知り合いの方でもメニエール病の治療をされてる方がいるんですけどね。
育児によるストレスが原因だって診断された模様。
普段旦那さんは仕事が忙しく、帰宅も遅い。
育児は、ほぼ母親のもが100%請け負っている状態でした。
メニエルのめまいがひどく、今は育児もままならないようです。
こうなってしまっては、親も子も楽しい家庭とは言えなくなってしまいます。
育児のコツというとプラス要素的なことが多いですよね。
でも、こういったマイナスなことはできるだけ早く相談するのもコツの一つではないでしょうか?
育児のコツというほどではありませんが、私が実践していることなのですが、子供を連れて買い物へ行った時どうしても欲しいおもちゃがあった場合、子供は所かまわず大泣きしたり暴れることがあります。
そんなとき、私の方法としては「1度考えさせる」ということをします。
「これ本当に欲しい?」「他も見てからにして、本当に欲しい時は買ってあげる」などと言い、店内をグルグル回ります。
すると、本当に欲しいのか欲しくないのか分からなくなったようで、諦めてくれます。
小さいうちは何を買ってあげても贈与税の対象になるわけではないので、買ってあげたいのは山々なのですが財布の中身がさみしくて買うことができません。
おススメサイト→決算書の見方.COM
育児の中で子どもが大きくなるにつれ教育費を計画的に貯めたいと思うようになります。
そこでまず考えられるのが「学資保険」
一定の年齢に達すると満期保険金が受け取れたり、入学の時(中学や高校)にお祝い金を受け取ることも出来ます。
もし契約者(親)が亡くなった場合は、その後の保険料が免除されます。
タイプにもよりますが子どもの死亡時に保険金が受けられるものもあります。
(こども保険とはとりあえずは全く同じと考えてもいいでしょう)
ただしあくまで保険ですので受け取る合計金額が支払った額の合計を上回るとは限りません。
支払い額の合計と受取額の合計を前もって計算して比較してみることが絶対必要です。
「保険」である利点は契約者に万が一の事があった場合にも、以降の保険料支払いが免除され満期保険金が受け取れる点ですね。
どんなものが自分たちのライフプランに合っているのか?
各保険会社によって様々な種類のものがありますので、学資保険の比較を徹底することが賢く教育資金をためる第一歩ですね。